2007年11月21日

ネイルとribon

ネイルは今はファッションの1部として取り挙げられていますよね。

洋服を着替えるように、ネイルも替える。

TPOに合わせて替える・・・

今では気軽に自宅でネイルアートを楽しむ人も増えていますよね。

※参照:ネイルアートの道具ネイルアートの手順 


ネイルサロンも周りにたくさんあるから足も運びやすくなりました。

※参照:ネイルサロンの選び方

最近話題のジェルネイル!!

皆さんは試されましたか?

いったいジェルネイルって何?ジェルネイルってどうやるの?

思われている方は記事をご覧くださいね。


その他に、一般的なネイル用品の紹介や、今話題のネイリストとは?

について書いています。



ビューティースペシャリスト ネイル学校



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【ネイルの最新記事】
posted by ribon☆ribon at 17:57| ネイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ネイリスト

○ネイリスト
ネイリスト(nailist)は、爪の美容と健康のお手入れ(ネイルケア)、ネイルチップ(つけ爪)や爪に装飾やアートを施すネイルアートなどを行なう職業です。

職業としてネイリストになるには、各種団体の「JNA 日本ネイリスト協会」が認定した訓練校に通い、JNAが認定し主催しているネイリスト技能検定試験などに合格し取得すれば、美容の技術力の証明になります。 ただし、国家資格ではないため、検定試験に合格しなくても現段階ではネイリストになることができます。


◆ネイリストの施術内容

*爪の手入れとしてファイリング(形整え)バフィング(爪磨き)キューティクルケア(甘皮処理)などを行う。

*ポリッシュ(マニキュア)で爪に色やデザインを与えることもある

*またスカルプチュア(爪の上に樹脂で人工的に爪を作ること)や、ネイルアートと称して、ラインストーンという光る石をつけたり、また3Dアート(アクリル樹脂で作られた立体的なアート)、ペイントアート(アクリル絵の具で模様を描く事)も行う。


◆ネイリストの活躍の場

ネイルアートに注目が集まっている近年では、ネイルサロンはもちろんヘアサロンやエステサロン、ブライダルサロンなど、需要の高まりとともにその活躍の場は大きく広がっています。それぞれの職場できちんと経験を積み、確かなテクニックと顧客を獲得すれば、個人での独立開業やアーティストとしての道も開かれます。
現在は、エステやマッサージなどを取り入れたトータルサロンの人気が高まっているので、それらの技術も同時にマスターし活躍の分野を広げるのも良いでしょう。



◆こんな人が向いています

圧倒的に女性の受験者が多い資格。お客様と1対1で向かい合うので、人と接するのが好きで、誰とでも気軽におしゃべりなどができる明るい人にはぴったりの仕事です。ネイルアートに関するテクニックだけでなく、自分オリジナルのセンスや独創性を磨くことも大切。爪という小さなスペースの中で、どこまで豊かな表現ができるかが大事なネイルの仕事。自分の技術が形として残る仕事なので、やりがいのある仕事がしたい人にはおすすめの仕事です。


【リンク】

ビューティースペシャリスト ネイル学校
パティシエ 学校

中国語 スピードラーニング 会話
韓国語教材

ヘミシンク
ヘミシンク

posted by ribon☆ribon at 17:20| ネイリスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ネイル用品

ネイル用品

ネイル用品といえばプロ使用のものから、気軽につかえるアマチュア使用のものまで、幅広くあります。用具も多種多様。ポリッシュ(マニュキュア)・チップ(つけ爪)・ネイルアクセetc...
まずは基本のネイル用具の紹介と今需要の多いネイル用品紹介します。


ネイル用具と材料

*エメリーボード:爪を削るボード状の紙やすり

*オレンジウッドスティック:木製の細い棒(プッシャーとして、又は多目的に使用)

*キューティクルプッシャー:甘皮を押し、角質を取り除くもの

*キューティクルニッパー:甘皮用のニッパー(ささくれ等を処理する)
*シザー:はさみ

*ネイルブラシ:爪を洗うブラシ

*マニキュアボウル:ぬるま湯を入れ指先を浸す容器

*オイルヒーター:ローションを温めるヒーター(オイルマニキュアに使用)

*ペディキュアバス:ぬるま湯を入れ足を浸す容器

*ビューティーフット:足のかかと等を削るファイル

*フィンガースペース:足の指の仕切り

*アルコール:消毒薬

*ポリッシュリムーバー:除光液

*キューテクルリムーバー:甘皮を柔らかくする液

*キューテクルオイル:甘皮用のオイル

*マッサージローション:手や足をマッサージするクリーム

*ポリッシュ(エナメル):ネイルカラー

*ベースコート:ポリッシュの下地として塗るコーティング剤

*トップコート:ポリッシュの上に塗るコーティング剤

*クイックドライ:ポリッシュの表面を早く乾かす液、又はオイル

ネイルグルー:爪専用の接着剤

*チップ:つけ爪の一種

*ブラックファイル:つけ爪を削るボード状の粗めのやすり

*スリーウェイバッファー:爪の表面を磨く3面のバッファー

*アクリルリキッド:スカルプチャネイル(つけ爪)を作るための液体

*アクリルパウダー:スカルプチャネイル(つけ爪)を作るための粉末

*プライマー:スカルプチャネイルの下地、接着剤

ネイルフォーム:スカルプチャネイルの土台になるシール

*ブラシクリーナー:スカルプチャネイル用の筆の洗浄液


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posted by ribon☆ribon at 17:15| ネイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジェルネイルってどうやるの?

○ジェルネイルってどうやるの?

今話題のジェルネイル!!
そんなジェルネイルの施術をここで紹介します。


◆紫外線で固めるジェルネイル
ジェルネイルは、紫外線(A波)で固まる性質をもったアクリル合成樹脂を使います。水あめのような質感のジェルなので、爪にぴったりと密着して、透明感のある爪ができあがります。今回は一般的なジェルネイルの施術のステップをご説明します。


□まずは甘皮を処理してサンディング。爪の表面をざらざらにする作業です。これによりジェルの爪への密着度が強まります。


□サンディング後の爪はこのような感じ。爪の表面を多少削るので爪へのダメージがないとは言い切れません。このプロセスが必要ないタイプのジェルネイルもあります。


□次にフォームをつけます。爪の長さを出すためにフォーム(ツメの支えのようなもの)を爪先につけていきます。

爪の長さをどの位にするかは、このフォームの目盛りを基準にネイリストさんと話をすると良いでしょう。


□続いてジェルを塗る作業です。ジェルは水あめのようになっていて、これをキレイに爪の形に合わせて整えていきます。

この時はまだ固まっていません。これから固める作業に入ります。


□紫外線のランプに指先をかざして、硬化させていきます。

この時若干ジェルが硬化に伴って縮むので、その影響で爪先に違和感を感じる場合もありますが、我慢できない場合はちょっと手をはずしながらでも大丈夫。


□このように、ジェルを塗って固める作業を繰り返します。デザインにもよりますが1〜3回くらいです。

これを繰り返すことで、凝ったアートもできあがっていきます。


□そして爪をキレイに整え、最後に3分前後紫外線ランプに爪先をあて、完全に硬化させたら完成です。


☆これでジェルネイルの完成。施術時間は大体2時間位です。

大体2〜3週間はキレイな状態を保つことができますが、爪が伸びてくるに従ってメンテナンスの必要が出てきます。ジェルネイルは基本的には削って除去しますので、自分で無理に取らずにネイルサロンに行ってお願いするようにしましょう。

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posted by ribon☆ribon at 16:52| ジェルネイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジェルネイル

○ジェルネイル

最近ジェルネイルってよく耳にするけど、いったいなんだろう?と思われてる方もいらっしゃると思います。

そんなジェルネイルとは、ネイルエクステンションの最新技術であり、日常生活を快適に送れる付け爪なんです。

ジェルネイルははちみつのような液体を固めて人工のつけ爪を作るもので、アクリルネイル(いわゆるスカルプチャー)と比べ様々な利点があります。臭いのあるアクリルリキッドを使用せず、アクリルネイルのように紫外線で黄ばんだりすることもないので、長い期間、美しいクリアネイルが楽しめます。液体状のジェルを自爪に乗せて作り上げるので自爪との密着が良いため、お直しの頻度が減る=自爪を痛めないなどの利点も挙げられます。
欠点としては、製品の性質上、はちみつのような液体なので扱いにくいことが挙げられています。

ネイル業界での最先端のジェルネイル
是非1度試してみたいですよね。


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posted by ribon☆ribon at 16:41| ジェルネイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ネイルアートの手順

ネイルアートの手順

気軽にできるネイルアート。
そんなネイルアートの手順を簡単にご紹介。


◆自爪にネイルアートを施す際の一般的な流れは以下の通りである。付け爪を使用する場合は、付け爪の形を調整し、同様の手順で付け爪に装飾を施した後に自爪に貼り付ける。


1.エメリーボードなどで自爪の形を整え、表面を滑らかにして爪の状態を整える。


2.アルコールで爪を拭き、爪表面の油分を落とす。


3.ベースコート(爪を保護するためのマニキュア)を塗って乾かす。


4.好きな色のマニキュアを均等に塗って乾かす。ビンのフタの刷毛を使う場合がほとんどだが、プロのネイリストはより持ちやすく使いやすい筆などを使う。
重ね塗りが必要なときはさらに4.の手順を繰り返す。


5.必要であれば柄を描いたりして乾かす。専用のペンやスタンプも売られており、エアブラシを使うこともある。


6.トップコート(表面を保護するためのマニキュア、多くは透明)を塗って乾かす。。


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ネイルアートの道具

ネイルアートの道具

自宅で気軽にネイルアートができるようになり、様々な種類のネイルアートの道具が販売されています。
そんなネイルアートで使用する道具の紹介です。


ネイル
チップ
いわゆる付け爪といえばこれを指す、付け爪の本体となる板。多くはプラスチック製だが、木製、ガラス製、金属製なども用いられる。個人の好みや指・自爪の形に合わせてさまざまな大きさや形状のものが市販されている。
両面テープや専用の接着剤で自爪に貼り付けて使用する。マニキュアと違い乾燥を待ったりする必要がなく、あらかじめデザインされている物をストックしておく事が出来るため、気分や場合場面によって手早く脱着して対応できる。有名なネイリストのデザインした作品を購入すれば、遠方のネイルサロンに行かなくても独創的に爪を彩る事が出来る。


*スカルプチュア
可塑性の素材を爪の上に直接塗りつけて付け爪を形成する。粘土細工のように立体的な造形をする事もできる。補助医療目的で変形変色した爪を再生、保護する目的で用いることもある。


*ベースコート
マニキュアを塗る前に爪に塗布する、爪の保護剤。塗りが薄いと爪の変質の原因ともなる。アルコールで爪を予め拭いておくことで、ベースコートの定着が良くなる。


*マニキュア
爪の表面に色を塗る。模様や絵を描いたりする事も多い。重ね塗りをする事で色の主張を強くしたり、逆に目立たなくする事もできる。小さな筆(刷毛)で塗るほか、スポンジなどで型押しの様な効果を出したり、時にはエアブラシも使われる。


*トップコート
塗ったマニキュアを保護したり、艶を与えたりする目的で、一連の動作の最後に塗るマニキュア保護剤。


*エナメルリムーバー
マニキュア全般を取り除く為に使われる溶剤。多くはアセトンが使われている。アセトンは蒸発が早いが、皮膚に吸収され易い溶剤であり、爪の成分を流出させる事もある。


*ファイル 専ら人工爪用のやすり。爪を削って長さを調整するのが目的で、比較的目が粗い分手早く削る事が出来る。これを用いて削る事を「ファイリング」と呼ぶ事がある。多くは金属製である。


*エメリー
専ら地爪に使われる目の細かいヤスリ。細かい調整ができる為に付け爪の形を整える為も用いる。金剛砂を貼り付けたボード(エメリーボード)や紙(エメリーペーパー)等がある。


*ストーン、シール、ステンシル、ビーズなど
マニキュアを塗った上に貼り付けて飾る。


*アートスティック
装飾補助具。ストーンなどを乗せるのに用いる。割り箸などを削っても代用可。


ネイルピアス
爪に穴を開けて付ける飾り。あまり自爪には使われず、ネイルチップやスカルプチュア(付け爪)に付けて使用することが多い。倖田來未など芸能人にも愛用者が多く、ネイルピアス専門のウェブショップもある。


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2007年11月05日

ネイルアート

ネイルアート

ネイルアートとは、手足の爪に施す化粧や装飾の事です。ネイルアートは主にネイルサロンで行うことができますが、最近ではさまざまなネイルアート用品が市販されており、個人でプロ顔負けのネイルアートを行っている女性も多いですね。

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2007年11月04日

ネイルサロンの選び方

ネイルサロンの選び方

数あるネイルサロン!!
いったいどういうところがいいネイルサロンなの??って思うことも多いと思います。価格や立地で選ぶことも多いでしょうが、安くてもすぐに剥がれてしまったり・・・とすぐにメンテが必要になってしまうのではもったいないですよね。
ここでは、いいネイルサロンの見つけ方を紹介します。


★初めて行くお店ではまず“ケアー”を受けてみる★
 (甘皮をキレイに取り除き爪の長さを整える)


☆ケアーは基本中の基本。
ケアーがきっちり出来ていない爪に素敵なカラーを塗っても見栄えが良くありませんし、すぐに色落ちしてしまいます。
また、エクステンション(スカルプチュア・ジェルネイル・カルジェル)を付けてもすぐに浮いて来てしまう為、ケアーはネイリストの仕事の中でもとっても難しい技術になるそうです。


☆まずは、ケアーのみでも構いませんのでお店に行き、きちんと甘皮を取ってもらってみて下さい。ケア後2〜3日経っても取ってもらった甘皮がささくれ状になっていないようでしたらとっても丁寧な仕事をする(当たり前?)上手なネイリスト!自宅でのケアの仕方やポイントを教えてもらいネイルに興味があることを示すのもコミュニケーションとして大事かもしれませんね。
他にもこんなところをチェック!


*自分の希望をしっかり伝え、分らない所は何回質問しても嫌な顔をしない?

*左右の長さ・形・仕上がり具合をしっかり確認!

* 気になる点を伝えたら、しっかりと直してくれる?

* お支払いの際には総額だけではなく、細かい金額(ストーン1ついくらとか、アート代)もきちんと教えてもらう!

*「ここがちょっと気になるけど・・・」と、見てみぬふりだけはされないようにしてくださいね。


以上の内容をクリアしていて、気持ちよく行なえたら技術的には問題が無いと思います。動作の度に目に付く指先がキレイだと少しだけ自分に自信が持てたり、何気ない“美意識”が生まれるかもしれません。


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posted by ribon☆ribon at 16:32| ネイルサロン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月03日

ネイルサロンとは

ネイルサロンとは


爪の装飾(ネイルアート)や手入れなどを専門に行なう店舗のことを

いいます。

ネイルアートは施術に時間が掛かる反面、取り扱うのが手の先のみ

で、水を必要としないためネイルサロンは省スペースで開店できる。

そのため専門店のほかに、美容院やファッションビル・化粧品店など

の一角を使って営業されていることも多い。

今や各エリアに店舗が存在している為、気軽に行くことができる。


・ビューティースペシャリスト ネイル学校

posted by ribon☆ribon at 16:34| ネイルサロン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする